アルファロメオF1、2020年型マシン『C39』をアンベイル。リザーブドライバーとしてクビサも参加 - オートスポーツweb


アルファロメオ・レーシング・オーレンは、2020年型新マシン『C39』をスペインのバルセロナ-カタロニア・サーキットで発表した。なお、チームはすでにC39のシェイクダウンを済ませている。
2018年よりアルファロメオがザウバーF1チームのタイトルスポンサーを務め、この年は『アルファロメオ・ザウバー』の名前でエントリー。2019年より『アルファロメオ・レーシング』となり、チームにはベテランドライバーのキミ・ライコネンが古巣への“復帰”を果たし、ルーキーのアントニオ・ジョビナッツィとともに選手権を戦ってコンストラクターズランキング8位という成績を残した。
2020-02-19 07:39:00Z
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